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【玄関で目隠しフェラチオ】20年前に出会い系であった実話

【玄関で目隠しフェラチオ】20年前に出会い系であった実話

人は衝撃的な体験をすると、そのインパクトが強すぎて、何年経とうが鮮明に思い出す事ができるのです。言い換えるとそれは、トラウマとも言えるでしょう。

これは僕が大学生だった頃、スマホどころか携帯電話も無かった20年以上前に起こった、リアルな体験談です。

この人と出会ったのは、ツーショットダイヤル(ダイヤルQ2)でした。

目次

テレフォンセックスするだけのつもりが・・・

バイトを終えて家に帰り、一日の疲れを癒すべく家の電話からツーショットダイヤルに繋ぐと、程なくしていつものアナウンスが聞こえてきました。

機械の声「さぁ、あなたの順番です。会話を始めてください」

優しい声でもしもしこんばんはーと切り出し、会話をスタートさせます。この頃にはもう、ツーショットダイヤルにもすっかり慣れたものです。相手の第一声のテンションで、まともに会話できそうな女性かどうか、ある程度分かるようになっていました。

順調に話を進めていくと、何だか違和感を感じます。電話の向こうからは、会話の節々で吐息がもれるような声が聞こえてくるのです。さてはこの女、オナニーしてるな?!

僕「もしかしてオナニーしちゃってませんか?」

女「えへへ、してるよー。ばれちゃった?」

僕「ひとりで気持ち良くなるなんてズルいですよー」

このままテレフォンセックスでもしてスッキリするかーと、パンツを脱ごうと思っていた僕に、奇跡が起こりました。

女「ねぇねぇ、今から会っちゃわない?」

男「マジ?会える!会えます!どこでも行きます!」

時刻は既に0時をまわろうとしている頃でしたが、僕は当時バイク乗りでしたのでどこでも行けます。しかも幸運なことに、相手が指定している場所は、僕が住んでいたところからバイクで20分くらいの距離でした。

女「今から私の家においでよー」

40歳を過ぎた現在では、こんな誘い怖すぎてとても乗れません。絶対怖い男が登場して、ワシの女に何してくれてんねんと、金銭を要求される可能性が大じゃないですか!しかし当時は性欲が何よりも優先する大学生、精子を出すためなら冒険するのです!

指定された女性のアパートまで、愛車のGB250クラブマンを操り颯爽と駆けつけます。

他人の家の玄関で、されるがままに弄ばれる・・・

アパートに着きバイクを停め、部屋の前に到着。確か2階の端っこの部屋でした。すると何でしょう、玄関ドアに直接穴が開いているタイプのポストから、白いタオルがぶら下がっています。とりあえずインターホンを鳴らす僕。ドアの向こうから声がします。

女「そこのタオルで自分を目隠しして。準備できたら玄関をノックして」

えー、何この展開。少し怖くなってきましたが、精子を出すためなら後戻りするわけにはいきません。言われるがまま目隠しをし、ドアをコンコンとノックします。

ガチャ、ドアが開く音がして中に入るよう促されました。お邪魔しまーすと中に入ると、女性の部屋特有の、シャンプーなのか石鹸なのか、とてもいい香りがします。さっきまでシャワーを浴びていたのでしょうか、部屋の湿度が高い気がしました。

女「そこに立って手は後ろに組んでね。目隠し取ったり私に手を出したら警察呼ぶからね」

そう言うと、おもむろに僕のジーンズのベルトに手をかける女。僕は目の前で起きている事が処理しきれずに、ただただ従うばかりです。タオルで視覚を奪われているので、耳を研ぎ澄ませます。

カチャカチャと上手にベルトを外すと、ジーンズをするりとひざの辺りまでずり下げ、トランクスの上からチンコを弄り始めました。ベルトに手をかけられた時点で期待していたので、既に僕のチンコはフル勃起して、真っすぐに上を向いています。

女「どんなおちんちんが出てくるかなー」

女も興奮しているのでしょう。そう言うと自分自身をじらすように、女はゆっくりとトランクスを下ろしました。そして現れる僕の勃起MAXのチンコ。先端からは既にカウパーが出ていたことでしょう。

ゆっくりと上下にチンコをしごき、もう片方の手は玉袋を揉み始めました。僕はもう自分が置かれた状況(知らない人の家の玄関で、目隠しをしてチンコ弄ばれてる)も忘れて、チンコを弄ぶ柔らかい手指の感覚に集中します。時折情けない声が漏れてしまいます。

女「すっごい固くなってるね。キミのチンコ結構大きいと思うよー」

そう聞こえるとすぐに、亀頭全体が熱いものに包まれました。ついに女はフェラを始めたのです!ジュッポジュッポ、クチャクチャといやらしい音だけが玄関に響きます。

僕「あぁ、気持ちいいです。口の中がすごく熱くてヌルヌルしてます」

フェラの合間に女が話す内容によると、この近所の高校生もこの家を頻繁に訪問し、こうして玄関で目隠しフェラを受けているそうです。しかも高校生は友達に自慢しちゃったりするもんだから、口コミで噂が広まり、結構な人数の高校生を日替わりで相手しているらしいのです。

そうこうしている内に、僕のチンコも限界がきました。チンコの根本あたりがムズムズして、精子が湧き上がってくるのが分かります。

僕「あぁ、もう我慢できません、イッちゃいそうです」

女「いいよー、いっぱいちょうだい」

んんーと低い呻き声をあげながら、女の口の中に精子をぶちまけました。突然訪れた非日常体験により興奮のピークに達していた僕のチンコからは、それはもう大量の精子が放出されました。ドクンドクンドクンと、5~6回は脈打っていたと思います。

僕の全てを受けとめた女は、ゴクリとのどを鳴らしました。うわー全部飲んじゃったの?できればこの目で見たかったのにー!当時まだ女性経験が少なかった僕は、精子をゴックンしちゃう女性に出会ったことがなかったのです。

女「ハイ終わりー。ズボンはかせてあげるから、はき終わったらそのまま外に出てね。タオルはポストにかけておいて」

驚くスピードで女は賢者モードに突入しました。イッたなら早く帰れと言わんばかりです。もう少し余韻を味わいたいのに、そんな余裕も与えられず玄関の外に追いやられました。

でもスゲー体験したー!スゲー興奮したー!さすが花の都大東京!

20年越しの疑問は残りますが、貴重な体験をしました

その後僕はリピーターとなることを許され、何度かこの【無料ピンサロ】のお世話になりました。回を重ねるごとに僕も知恵を使い、目隠しするタオルの下にわずかな隙間をつくり、うっすらとなら見えるようになりました。しかし部屋の中は電気が消され薄暗かったので、ぼんやりシルエットが見えるだけでした。

何度目かの時はフェラではなく、オナホールでチンコをしごかれイカされたこともありました。ていうかそのオナホール、ちゃんと新品だったのでしょうか・・・。

さらにその後、この興奮を誰かと共有することを許され、当時仲の良かった友人をひとりだけ紹介しました。この友人は僕がツーショットダイヤル(ダイヤルQ2)の電話代請求が10万円を超えて払えなくなった時に、理由も聞かず10万円を貸してくれた恩人です。

あれから20数年、もうアパートの場所は覚えていません。今考えると、どうやってアパートの場所までたどり着いたのでしょうか?おそらく住所教えてもらったんだろうなー。危機感なさすぎない?すごい時代だったなぁ。

そんなことより今でも解決していない疑問があります。あのアパートの主は本当に女性だったのでしょうか?冷静に振り返ると、オカマとかニューハーフとかゲイの部類で、まともに男が釣れないからああいうシステムを考え出したのではないだろうか?普通の女性だったらさすがに自宅アパート教えないでしょう?でもそんなに危機感のない時代だったのかなぁ?

なぜか当時の僕は女の正体を確かめようとしなかったのです。その気になれば女のアパート付近に張り込み、部屋から出てくる人を確認するくらいできただろうに。女じゃないかも!と、当時から薄々感じていたのかもしれません。

今となっては真相は闇の中です。それでも自信を持って言えることがあります。

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